プロ並み焙煎ワザ
浅煎りも深煎りも、ムラなく焙煎
「煎り上手」を左右に振れば、珈琲豆がスロープを回転しながらジャンプ!焙煎器内の熱気の中で、撹拌しながら豆全体を均一に加熱し、プロのようなムラの無い珈琲焙煎を実現します。
豆を焦がさず、芯まで焙煎
珈琲豆の理想の焙煎温度は220~240℃。温度が高過ぎると、芯まで火が通らずに表面が焦げてしまいます。「煎り上手」は、高温になり過ぎないよう、適度に排熱するよう設計しています。
使いやすさにもこだわりました!

軽量240gのアルミ製
軽量なアルミ製ボディは、振りやすく、アウトドアへの持ち運びにも最適です。また、アルミは熱伝導率が高く、焙煎器内が素早く適温に上昇し、煎り上がり後は冷めやすく、余熱による煎り過ぎを抑えます。

振りやすいグリップ
焙煎時に振りやすいグリップ位置と重量バランス、握りやすく手に馴染む木製グリップとグリップエンドの滑り止め加工など、握った感触にも振りやすさにもこだわっています。

生豆が入れやすい投入口
生豆の投入口の周囲には山型のガイドリングを取り付け、生豆を入れやすい形状にしています。

たった5分で6杯分
「煎り上手」は、たったの5分ほど左右に振るだけで、珈琲1杯分〜6杯分の珈琲生豆をプロ並みに焙煎できます。

お手入れ簡単!
先端のフタが外せて、お手入れも簡単です。取り付け/取り外しに工具は不要。大きなネジで回しやすく、焙煎中にはフタが外れないようしっかり留まる配慮もしています。

省スペース
先端が平らな「煎り上手」は、立てて置くこともできます。省スペースで日常使いの収納場所にも困りません。